谷底で雪崩による倒壊の恐れがあるため、小屋はプレハブの仮設です。冬は毎年解体して片付けられます。
恥ずかしながら、キャンプ場から見上げると怖いところに建っています。
カレーを仕込む、ダイブツです。仮設小屋なので、炊飯器2台・コンロ3基・フライヤー1台で、すべての食事と弁当を作ります。腕組みしてるのは、「ヨガ」の先生のスズちゃんです。
こんなに混雑するのは、十月上旬の休日だけです。ちなみに、記録は平成9年の10月9日に、この場所だけで・・・ 131張りも・・・・!最近は、知れ渡ったらしく混雑しても70張り程度です。
混雑時の、晩ご飯はカレーライスです。米は地元黒部の、コシヒカリ100%!制限時間内は、オカワリ自由です。混雑時は何にもしてあげられませんが、お腹いっぱいになってください。
超混雑時の食堂での就寝状況です。超混雑時の飛び込みのお客さん達です。予約のお客さんは、客室で布団一組で二人の割合です。なるべく、平日に来られれば良いんですが・・・。
深い谷底なので、左岸にある登山道やキャンプ場は空が明るくても、早い時間から日陰になり歩きづらくなります。 温泉の時間分けもありますので、行動はお早めに!
ナラタケです。富山では モタセ と呼ばれます。
かさが開いたやつは、バター炒めにすると最高です!
これぐらいの物は美味しそうですが、私達はもう少し待ってから採取します。
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